2018年04月25日

あれから13年

 JR尼崎脱線事故から13年が経ちました。
 ご近所で仲良くさせて頂いている方のお子さんが犠牲になった乗客106人のうちの一人だったこともあり、4月25日が来るたびにあの日のことを思い出します。心に傷を負った遺族らのケアが課題だということも伝えられる中、その方といま一緒に自治会の役員をしていますが、傷はいまだに癒えていません。二度とこのような痛ましい事故が絶対に起こらないようにと願うと同時に国会、県会議員団と共にできる事をしていきたいと思います。
 
 
posted by のりこ at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記