2018年12月10日

請願

 「75歳以上の後期高齢者の窓口負担原則1割の継続を求める意見書採択についての請願書」提出、厚生文教常任委員会付託されました。
 日本共産党議員団は、紹介議員にもなり賛成の立場ですが、他の6人の委員は残念ながら継続の立場でした。
 内容については理解するけれど、高齢化、人口減少、世代間の公平性、全国の広域連合が国に対し意見書を上げているのでその動向を見守る、国の動きを見る、時期尚早というのが大方の意見でしょうか。
posted by のりこ at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記