2018年09月13日

関空発着便の受け入れ

 国土交通省より、台風21号の影響で関空の発着便の一部を神戸市(神戸空港)と伊丹市(大阪空港)に分担して受け入れるよう対応を求められ、川西市長は、7日開催の大阪国際空港周辺都市対策協議会事務担当者会議で国際線の受け入れ、時間規制(延長)に反対されています。
 本日、協議会会長の伊丹市長の回答が明らかになりました。運用時間は、午前7時から午後9時までに発着するダイヤ設定を維持するものの遅延便の弾力的運用を認める。1日最大発着台数410回へ拡大。条件付きとはいえ守られるかどかわかりません。

posted by のりこ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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